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夏のだるさは「内臓冷え」が原因かも?冷たい飲み物に注意

夏のだるさは「内臓冷え」が原因かも?冷たい飲み物に注意
「寝ても疲れが取れない」「食欲がない」「体が重い」など、夏に感じる不調は、暑さだけでなく自律神経の乱れが関係していることがあります。
特に注意したいのが、冷たい飲み物や食べ物のとりすぎです。冷蔵庫から出したばかりの飲み物などを頻繁にとると、胃や腸などの消化器官を冷やし、「内臓冷え」につながる可能性があります。消化機能の低下によって、下痢や便秘などの不調を感じることもあります。
夏でも、冷たいものを一気にとりすぎないことがポイントです。
今日からできる対策
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冷蔵庫から出した飲み物は、少し時間を置いてから飲む
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冷たい飲み物を一気に飲まない
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食後は温かい飲み物を取り入れる
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暑いからといって、冷たいものばかりに偏らない
暑い夏こそ、身体の「冷やしすぎ」にも目を向けてみましょう。
毎日の小さな習慣が、自律神経や身体のコンディションを整える第一歩です🍀













